チャットレディなら楽に10万円以上稼げる!

チャットレディで安定的に稼ぎ続けるコツとは

私は、チャットレディを副業として始めてから1年目くらいで月間10万円以上の報酬を得られるようになりました。

チャットレディで稼いでいる女性からしたら、毎月10万円なんて少ない方に分類されます。

ですが、現在全く稼げていなかったり数千円しか稼げていない人のためになると思い、こんな私でも少しもお役に立てればと思い、チャットレディの情報を発信しています。

この記事では、待機時間に男性のチャットしてもらうテクニックや、男性とのメールを長続きさせる小技などを紹介しているので是非参考にしてみてください。

結論から言うと、チャトレで毎月10万円稼ぐのは簡単です。

チャットレディで毎月10万円以上の報酬を稼ぎ出すのに必要なものは、時間とやる気だけです。

チャットレディはそもそもチャットだけではなく、メールや動画コンテンツの投稿などさまざまな手法で収入を発生させることができます。

私のチャットの稼働時間は平均して2時間くらいで、長くても3時間以内です。一日にたったこれだけ働くだけで10万円を超えて稼ぐことができる非常に魅力的なお仕事がチャットレディです。

10万円くらいだったら一日最低1,2時間くらいはチャットにログインするようにしましょう。もっと稼ぎたい人は稼働時間を延ばせばその分だけ稼げます。5時間6時間も稼働すれば30万円くらいは軽々稼げるようになると思います。

とくに、チャットで稼ぐ場合は待機時間を延ばせばそれだけ男性からのチャット時間も増えるチャンスが多くなるので、待機時間を延ばすようにしましょう。

チャットレディで一ヶ月に10万円以上稼ぐために必要なものは、やる気も大切です。

ログイン時間とやる気さえあれば、初心者でも10万円くらいは楽々越えていけます!

10万円突破までのモチベーション維持の秘訣としては、今日だけ頑張るというのを続けていけば、意識せずとも目標を達成出来ると思います!

チャットレディの待機時間は何をするのか?

そもそも待機というのは、チャットサイトの待機中の女の子一覧に表示されることです。

私は1日1,2時間くらいが待機時間になっています。もちろん3時間や4時間待機する日もありますし、逆に1時間しかやらない日もあったりします。

なぜかお客さんの反応がよくて、たくさんログインしてくれたり、メールを何回もラリーしてくれる人が多いときは、なるべく待機時間を長めにして、報酬を伸ばすようにすれば、1ヶ月の報酬もアップ出来ます。

なので、平均1,2時間の待機中で3000円くらいは最低でも稼げることを目標としています。

一日あたりの目標金額は低いですが、毎日コツコツと積み上げていくことにより、莫大な金額になるので馬鹿にせずに積み上げていきましょう!

この金額を時給換算にすると1500円ですが、高い日は7000円くらいになるときもありますし、逆に1000円を下回る日もあります。

アタックメールという営業メールを送って報酬アップ!

ライブチャットの機能であるアタックメールというのは、お客さんにお知らせを送りたいときなどに送るメールです。

私の収入源は主にライブチャットで、メールはほとんどやっていませんが、それでも平均1万円くらい稼げています。

私がメールしている相手はリピーターの男性ばかりですが、アタックメールは待機中にたまに一括送信したりするくらいです。

私が待機中に送っているアタックメールは以下のような雰囲気で送っています。

1,待機中になったら男性ユーザーにアタックメールを一括送信する

2,肝心のアタックメールの内容は形式通りに書きます。どういうチャット内容を提供出来るかを書きましょう!

3,男性ユーザーにアタックメールを一斉送信したあとは、レスポンスがあるので、また返信していきましょう!

ログインして、ある程度テレビ電話なり音声通話なりをして稼いだあとに、暇になったらテンプレ通りの反応率が高い文章を男性客に一括送信しましょう。

サイトによって違いますが、ログインユーザーに絞り込んで一括送信出来るサイトであれば、ログインしている男性客にのみ送ることにより、効率が上がります。

男性客がチャットレディから送られてきたメールを読むまでにはタイムラグがあるので、早めに送っておきましょう。

私はアタックメールを一括送信して、はまった男性客とメールをやりとりし始めると、かなり長続きする方なので、一回のメールのやりとりで500円とか1000円を超えることもあるので、なかなかのお小遣いになりますので、ぜひメールをめんどくさがらずにあなたもやってみてください♪

待機中で暇なときでもこういうメールのやりとり一つとってみてもかなりのお小遣いになるので、目先の利益と大きな目標の二段構えで確実に稼いでいきましょう!

平日とか休日は関係なく稼げる

チャットレディで稼ぎやすい曜日をよく聞かれるのですが、これはなんといっても土日です。

なぜ休日の方が稼ぎやすいのかといえば男性ユーザーが休日なのでログイン率が上がります。ですが、女性も休日でチャットレディとして活動している人も多いというデメリットもあります。

土日の方が収入が絶対的にアップするとは限りませんが、数割程度は平日よりも稼ぎやすいことは間違いないでしょう。これは他のチャットレディを見てみてもそう思います。

その日に稼げるかどうかは、ログインしている男性客の好みや趣味嗜好や、ライバル女性と比べて目立てているかなどの影響があります。

他にも様々な原因が影響し合って、男性ユーザーからのテレビ電話や音声通話などの持続時間に影響を及ぼします。

今日千円くらいしか稼げなかったとしても、次の稼働日には1万円以上稼げたりというのは私は日常茶飯事なので、全然だめな日があったからといってやめたりせず果敢に挑戦していってください。

ライブチャットサイトの男性ユーザーからのチャットしてもらえる確率を上げるためには、待機中に男性ユーザーに一斉に送るアタックメールなども大切ですが、チャットしてもらえるかどうかを考えてもらえるサムネイル写真も大切なので、いろんな写真を適宜入れ替えてみて、反応がいいものを見つけておきましょう!

チャットレディをやる女性はセルフプロデュースが大切!

チャットレディというのは、個人事業主のようなものなので、自己管理が大切になってきます。

通勤チャットレディをしている人であれば、チャットルームに行けば仕事しかすることがないので、仕事に専念出来ますが、在宅チャットレディ専業でやっている人の場合は、気分屋的に決めてしまいがちです。

今日は仕事でつかれてるからまた今度にしようとか、今度の休みにやろうとか、そういう風にどうしてもサボりがちな怠惰な方向にもっていってしまいがちです。

私は通勤もたまにやりますが、ほとんど在宅チャットレディで一人でやっています。もちろん私も最初の頃はなんだかんだ理由をつけてサボる方向にいってしまっていましたが、全然稼げない期間が続いたので「これではだめだ!」と一念発起して、何も考えずにとにかくログインして待機時間を延ばすようにしたら劇的に報酬が上がった覚えがあるのでぜひあなたも試してみてください。

ヘビーユーザーがいればそれだけ稼ぎやすい!

リピーターとしてチャットしてくれたり、何回もメールのやりとりをしてくれる固定客がたくさんいれば、それだけで簡単に月10万円以上稼げるようになります。

私のファンになってくれているヘビーユーザーは3,4人くらいですが、たったこの人数でもメールだけでも1万5千円以上は稼げていますし、テレビ電話や音声通話も入れると簡単に毎月10万円以上稼げているので、リピーターがどれだけ大切かということを知ってもらいたいですね。

ライブチャットは待機時間が長いほど稼げるチャンスが上がります。

一ヶ月の目標金額が10万円くらいであれば、数時間くらいの待機時間があれば、達成することができます。私は現実に2,3時間くらいの待機時間で毎月10万円を超える報酬を稼いでいます。

もちろんいろんな要素が複雑に影響し合っているので、全員が全員稼げるとはいえませんが、ほとんどの人は実現可能なのではないでしょうか。

一ヶ月に10万円以上稼ぐということは、一日に換算すると約3000円くらい稼げばいいということです。毎日3000円くらいなら出来ると思いませんか。

メールのみに特化しているメールレディの人は、一日にメールだけでもこれくらいの金額を稼いでしまう人もいるので、チャットも使っていいのですから、毎月10万円がどれだけ簡単かということです。

いろいろなところを使ってみよう

ライブチャットサイトというのは検索すればいくらでも見つけて、どこでもチャトレとして働くことができますが、自分に合ったサイトでお仕事することがとても大切です。

一つ一つのライブチャットサイトによって、使いやすい機能があったり、アプリが便利だったり、メールの報酬単価がよかったり、リピートしてくれる男性客が多かったり、いろいろな側面があるので、ぜひ自分に合ったサイトを見つけるまでいろいろ試してみてください。

どうやって自分にはまる稼ぎやすくて長続きしやすいライブチャットサイトを見つけられるかは、掛け持ちをしていろいろ試してみるしかないので、いろいろなチャットレディをやってみましょう!

掛け持ちができるからといって、中小の健全に運営されていないようなサイトには登録してはいけません。国内大手の優良サイトのみに登録しましょう!登録費用や退会費用などもなく安心して稼働出来ます。

私は今のところ、チャットはガールズチャット専門、メールはポケットワークでやっています。いろいろ使ってみてこの二つで安定的に稼げています。

自分専用のノルマやルールを作る

過去の人生で試験勉強でもスポーツでも、一日これだけやる!というルールを自分に課しても、外部からの強制的な力ではないので、どうしても「まいっか…」ってなったことがある人は多いのではないでしょうか。

ですが、ノルマをつくったりしないといつまでたってもうまく稼げるようになりません。人間というのはルールがないとサボる方向に行ってしまう存在なんです…。

自分へのルールをつくるときは、大きな目標と目先の目標をつくりましょう。大きな目標だけだと実現出来る実感がなくてモチベーションがなくなりがちになってしまいます。たとえば月間3万円が目標だとしたら、15日チャットレディで働くとして、一日2000円稼げば実現出来る計算になります。

何週間かやってみて、ノルマが高すぎたと思ったら、下げてもいいですし、何が何でも最初のノルマを実現しようと思わないのもコツです。一見矛盾しているようにも思えますが、何事にも執着しないことが大切です。

チャトレとして稼ぐには、とにかくライブチャットサイトで男性ユーザーにメールなりチャットなりをしてもらう必要があるので、待機時間を延ばしましょう!

登録したばかりの頃はいろんなメリットがあって稼ぎやすい

まだチャットレディをやったことがなくて、はじめてチャトレとしてデビューしようとしている女性はライブチャットサイトにある新人期間というシステムを有効に活用しましょう!

チャットレディの新人期間というのは登録して1ヶ月以内の女性のことをいい、新人マークがついていると男性から目立ってテレビ電話やチャットなどをしてもらいやすくなり、すごい稼ぎやすいのです。

チャットサイトにログインして待機していても、電話をかけてもらいやすく、メールももらいやすいです。新人期間中の私の経験を思い出してみても、とてもたくさんチャットしていた覚えがあります。

新人期間中にリピートしてくれるような男性ユーザーに出会えたらもうけもんです。なるべくリピーターになってもらえるように、楽しい会話をして盛り上げましょう!

最初はリピートしてくれていても、だんだんリピートしてくれなくなるお客さんもいるかもしれませんが、そういう人は何をしていても離れていくので気にしないようにしましょう。

チャットレディとして待機時間というのは退屈かもしれませんが、男性ユーザーの画面には待機中のチャットレディとして、目立つ上位に表示されるので、自分の存在を知ってもらって、リピーターさんを獲得するのにはもってこいのチャンスなんです。

新人期間中のチャトレというのは、男性側からもすごいメリットがたくさんあり、そのおかげで、新人女性のチャット率というのは高くなっています。その男性側のメリットというのは、ポイントが少なくていいことと、チャットレディとして手慣れていない素人っぽい女性としゃべりたいという男性が多くいるからなんです。

チャットレディの自己紹介画像を変えよう!

私がライブチャットサイトでチャットレディとして稼働しているときに気をつけているのは男性ユーザーから自分がどう見られているかです。自分のプロフィール画像に使っている写真や文言を見直すだけでチャットのログイン率がかなり変わってくるのです。

何十万円も稼いでいる人気のチャットレディがどういうサムネイルの写真の撮り方をしていて、どういうプロフィール項目を埋めているのかを研究しておくことによって、収入アップにつなげやすいです♪

プロフィール写真は同じものを使い続けていると、他のチャットレディとかぶってしまったり、男性客から見て目立たなくなってしまうというデメリットがあるので、定期的に変えておきましょう。

たとえば、待機していて他のチャットレディの写真を見ていて、現在自分がサムネイルに使っている画像に似ている女性がいたら変えてみるなどしてみましょう。

チャットレディはプロフィールの内容もすごい重要です!身長、バストサイズ、ヒップサイズ、一人暮らし、実家暮らし、趣味など男性は誰とチャットしようかを吟味しているときに、すごい読み込んでいるので手を抜かずきっちり埋めておきましょう!

プロフィールの本文はいろんなチャットレディのものを参考にしてみましょう!中にはとても上手に書かれていて、この人とチャットしてみたい!と思わせるようなものに出会えます。

サムネイル画像を変えてみたり、プロフィールの本文や項目を変えてみたりするだけで、男性ユーザーからの反応(電話をかけてくれる確率も、会話の内容も)が劇的に変わったりすることもあります。

チャットレディをはじめてから何ヶ月もたっているのに全然成績が振るわないという人は、これらの箇所が問題であることが一番考えられるので、まずこの二つを変えてみてください。

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